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カテゴリ:洋の器( 11 )

白アスパラガスランチ会の器

お料理教室の先生とのコラボレーションで実現した「白アスパラガスランチ会」
3日間にわたり、開催中です!

お料理は、先生にお願いして
私は僭越ながら、テーブルコーディネートを担当。

メニューは3日間一緒ですが、テーブルのテーマは毎回チェンジしようと思っています。

シックゴージャスなテーブルでは、リモージュのジャンルイコケの器を
ナチュラルなテーブルでは、ジアンのボタニカルデザインの器を
和洋ミックステーブルでは、ロイヤルコペンハーゲンとガラスの器を(6枚ないので、コンビネーションね)

それぞれ使用するつもりです♪

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ジアンの器は、先生の私物。
このお皿、大好き。
似たようなシリーズで、黒や赤やブルーもあるけれど、一番グリーンがいい感じ~
今現在、一般に売られていないシリーズですが、オーダーは可能みたいです。
特に、今回のテーマ 白アスパラガス料理にはぴったりだもん。
欲しいなぁぁぁ。

   

折角なので、テーブルテーマにあわせて、ナプキンワークも考えていますよ。

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さて、明日もアスパラ会です。

準備して、お待ちしていまーす!!!
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by xiangpian | 2014-05-26 05:24 | 洋の器

リモージュ焼きを買う。

この記事はブログのファンのみ閲覧できます


そして、こちらがお買いもの商品よ。
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by xiangpian | 2014-05-10 01:40 | 洋の器

bavaria ヴィンテージ皿

ドイツ バイエルン地方にあるババリア。
陶磁器の工房がある場所として有名なところのようです。

オランダの蚤の市でも、比較的安価で時々見かけるババリア製品。

もう滅多なことでは「皿」は買うまい!
と、そっと心に誓った私ですが、誓ったそばから買うんです。 

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24センチの平皿と 同サイズの深皿。

セカンドハンドショップで、山積みされていました。
なんと、1枚1.5ユーロのタグ。   すかさず、4枚づつ選んでレジに並んだら、合計額7.5ユーロ。
いったい、どういう計算でしょうか。  ま、ラッキーでしたけど。

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北欧ヴィンテージものにありそうな、サンドベージュの優しい色合いです。
この価格なら人に譲ってもいいし、とりあえず買ってみただけだったのですが、
なんのなんの、私自身が結構気に入っちゃって、
今、我が家の毎日の食卓で、ヘビロテ気味に愛用中。

とくに、この深皿が良いの。
なんのことはない朝のサラダにも。

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パスタにも、カレーにも、チャーハンにも。
和食でも違和感なく。  便利  便利!   
この日は、缶詰のウニを使ったパスタ。

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あくる日は、得意の納豆チャーハン 笑

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どうせなら6枚セットで買うべきだったかしら?

それにしても、
安い!  
だから、うっかり買う。   そして、増える。    収納できない。    そして、処分する。

皿地獄。

誰か、止めてぇぇ。
   
止められて、止まる自信はないけれど、一応つぶやいておきます。
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by xiangpian | 2013-07-19 15:36 | 洋の器

コースター いろいろ

ガラスの「コースター」を買いました。  
4枚入ったパッケージで3ユーロ    安っ!

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スクエアー型のガラスもので、
裏側から小さなフォトを入れるデザインになっています。

生憎、洒落たフォトは持っていないので、
お気に入りの江戸からかみ を切って入れてみました。


押し花とか四葉のクローバーなどを入れても、おもしろいかな。

紙じゃなくて、好みの布を貼ったものをフレームインしてアートとして1列に壁かけするのは、どうかしらん?


からかみバージョンは、
和のテーブルで使いたいなぁ、と思っています。






こちらは、イギリスのマークス&スペンサーで見つけた、
スレートのコースター。  
無地じゃなくて、柄違いの葉っぱがデザインされています。


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コースターとして使わずとも、そのまま小さなお菓子などをのせてもいいかも~
ミニココットの下に敷いてみようかな。
モダンで、ちょっぴりカワイイデザインだったので、即決買いしたものです。


コースター
実は、あまり気にしてみたことがないのですが、
テーブル小物として、地味ながらアクセントになるものですよね。


今、持っているコースターは、これだけです。    
え、十分だって!?

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アタ素材は、わりと万能。
ベトナムで買った、モダン漆のコースターも、お気に入り。
もうひとつは、どんなテーブルにも合わせやすい。

でも、考えてみたら、
テーブルクロスや折敷をきちんと敷いた場合、コースターって必要ないかもかも・・・   

あららぁ~

こうして、無駄な小物を集める癖は、どうにかならないものだろうか・・・

コースターや器にも流行があるもので・・・
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by xiangpian | 2013-05-14 01:28 | 洋の器

オランダのヴィンテージガラス食器

今年最初の器記事は、「ガラス」です。

オランダに来て、蚤の市で見つけては買い足しているガラスもの。
どこか和のテイストも感じられるオランダのヴィンテージガラス。

すっかり虜となっております。

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どれもカットが美しくて、大皿も小皿も、とても綺麗なの。
直径5センチほどの小皿は、お醤油うけにぴったり。

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上手く探せば、1枚1ユーロもしない。 ホントよ。
ガラスは、季節を問わず、シーンを問わず使える便利さから、毎日の食卓にもおもてなしの時にも
大活用。

お皿だけじゃなくて、ソース入れやカトラリーレストも、素敵なものが見つかります。
ドレッシングやら、お鍋のときのポン酢やら、ローストビーフのタレなどを入れて使っていますよ。


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カトラリーレストは、友人へのお土産などに、コツコツと集めている次第^^
クリスタルの重みもあって、なかなかの芸術品。  

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何度も同じこと言って恐縮ですが(笑)
ガラスは、和のシーンにも合わせやすいし、テーブルにひとつガラスものが入ると
バランスもいい気がするんです。

和洋ミックススタイルが大好きな私は、和皿にナイフ&フォーク  なんてのがツボ。

こんな風にね♪

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今年も、ガラスとのいい出会いがあるといいな♪


あ、お気づきですね、 
我が家の割れ物関係、ものすごい勢いで  増えております・・・   

もう、どーとでもなれ。     開き直ります^^:
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by xiangpian | 2013-01-15 05:29 | 洋の器

ポーランド食器

オランダ駐在の日本人に、絶大な人気があるポーランド食器。
(前回駐在時の10年前からずっ~~~と人気)
アムステルダムから車で30分ほどの場所に、このポーランド食器を扱う倉庫があり、
金曜日だけ倉庫を開けて一般販売してくれるという。

友人の軽快なドライブで、出かけてきました。

ポーランド食器。

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かわいらしいでしょう?

けれど、
あのね、正直言って、私の好みじゃないんですぅ。 笑


このぽったりした感じ、他の食器に合わせにくい感じ、柄のくどい感じ、ちょっぴりラブリーでカントリーな感じ  ・・・

もう少し若かったら、このポーランド食器でティーセットを揃えて、お茶タイムなんていうのも
「あり」だったかもしれません。  実際、このポーランド食器でテーブルセッティングして「おもてなし」
された事が過去にあるのですが、それはそれでかわいくまとまって、素敵でした。

しかし、私、もう大人、すっかり大人。   ティーセットも、いっぱい持ってる。
和食党だし、キッシュやタルトも、滅多に焼かない。



なのに、どうして、どういうわけか、
ここへ行くと、買っちゃう。   買わなきゃ損みたいな感覚に陥る。  
バカ、バカ。     ワタシ、ホントニドコマデモ、バカ。

倉庫です。


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いや~    店内の80%が日本人のお客さん  (*_*)
やっぱり、みんな若い。  子連れ率、高い。   
ひぇ、おばちゃん、やっぱり場違いだったかも~


食器じゃなくてね、コレ、狙ってたんですよ。

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クリスマスツリーのキャンドルホルダー。
大、小で二つ並べたら、かわいいかな~   と思ってね。

が、
好みの柄のものがなかった・・・
我が家のインテリアに馴染みそうなものが見つからなかったよ~~~


ツリーはあきらめて、店内倉庫内を物色。

あるよ、あるよ。   
みんな籠いっぱいに商品ピックアップしてる~   

だんだんと私の感覚も麻痺。   あ、これなんかいいかも~   これなら、使えるかも~
ひとつ、ふたつと籠へ。

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帰り際にレジのところで、少し冷静になって、いくつかの商品をキャンセルしたけれども、
結局、やっぱり、買いました。


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柄は一番、しぶめの?もので。(なんとなく北欧ものっぽい柄に見えなくもない!?)
タルト皿とデミタスカップ。  小さな深皿もふたつ。
右のミニミルクジャグとミニスプーンは、紐を通して、クリスマスのオーナメント
にしようと思っています。
デルフト焼きの色と似てるから、オランダオーナメントみたいだし。


倉庫の商品なので、税抜き値段の表示だったため、レジのお会計でギョっとしましたよ。
「あ~  またやっちゃったな」  ってね。  
なんだかんだ、 100ユーロも使っちまった・・・


そういえば、
以前引っ越しの際の「食器大量処分」の中に、ポーリッシュのマグやスープ皿がいくつかあった事実は
夫には内緒です。




やっぱり、病気だ、私 (^_^;)

コチラ が HP らしいです。
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by xiangpian | 2012-11-07 02:35 | 洋の器

イタリアのカトラリー

ちょっぴり洒落たカラフルなカトラリーを探していた。

持っているものは、結婚のお祝いに頂いたアメリカ製のシンプルなステンレスのものと、持ち手がウッド色のフランス製のもの。
気に入ってはいるけれど、いつも同じカトラリーでちょっぴり飽きていたの。
テーブルコーディネートをしたときに、ワンポイントの「遊び」が欲しい。

へへへ、
近所のお店で目をつけていたものが、このたび25%オフになっていることを知り、すかさずGET!!!
ラッキー ♪

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イタリア製品です。

マロン色 アイボリー色 オリーブ色の3色で。
カラフルカトラリーを探していたわりに、地味色を選んでしまうワタシ。
(というか、この3色しかなかったわけですが。)

持ち手部分のマーブル模様がお気に入り。

オリーブ色のスプーンは、今のところ入荷待ちで 笑

ナイフ&フォークは通常のディナーサイズよりもひとまわり小さいタイプを。




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こちらは、別製品のデザートフォークとスプーン。

これもイタリア製品。
  
当初、この同タイプのディナーカトラリーで赤、青、緑などを少しずつ揃えてゆこうかと思っていたのだけれど、日本のネットショップで容易に購入できるみたいなので、つまらないからやめました 笑

このグレーはいい色なんだけどねぇ・・・

装飾部分が洒落ているけれど、あきるかも!?




ナイス、イタリア製品。  
お値段もまぁまぁ手頃で、ちょっと素敵なものが見つかって嬉しいな。

テーブルの上での色遊びが楽しみ。
誰も来ないけれど、テーブルセッティングしてみよっと♪


次記事に続く。
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by xiangpian | 2012-04-27 02:13 | 洋の器

ピンクのミニココット

やっちゃいました!
私としたことが、こんなラブリーな買い物をしてしまいました~

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ピンク色の陶器のミニココットです。  あ、ノーブランドね。
半年ぐらい前に見つけて、ずっとずっと迷っていました。
こういうママゴトみたいな器は卒業!  いや、たまには遊びでカワイイじゃないか!
半年の間揺れに揺れて、結局買っちゃった。    

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色は、他に白と黒と紫がありましたけれど、買うなら「ピンク」と決めていたの。

お店の人いわく、すごく高温でなければオーブンもOKだって。

はは、実は悩むほどの値段じゃなく。   ひとつ4ユーロ。 笑 

ケーキを4つ買ったと思えばいいかな^^


それにしても、
このミニココット、どこかで似たものを見た覚えがあるなぁ~
↓ ↓ ↓
                  

コレだわ。
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                                                      *画像は、ネットより拝借。

そうなの。
このルクルーゼのピンクミニココットとよく似てる。 というか、デザインまんまパクリ!?
でも、お値段、全然違うよん。


早速、このミニココットピンクを使って、テーブルコーデを考える。
甘々にならないように、考える。    出来れば 「和」で使いたいのよね~
春にぴったり、このピンク。     かわいいよ~

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主人に見つかる・・・    案の定、すごいブーイング。
「俺はね、ピンク色の皿で飯なんか食べる気しないんだよ!」 だと。

まぁ、ごもっとも。
私が男なら、同じこと言うと思うから。


さて、このココット、どう使おう???
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by xiangpian | 2012-02-20 01:04 | 洋の器

Astier de Villatte と Collection Regards

今年初の「皿記事」は、うふふ~のフランスもののご紹介ですわ♪
この時に、友人宅で初めて出会った?フランスの素敵なお皿。
その後、あまりにも有名なメーカーであったことをブログに頂いたコメントで知り、
軽く汗かきましたわ^^; 

Astier de Villatte と Collection Regards

それぞれ別メーカーですが、設立者は、同一人物。   
パリで採れる黒土に白い釉薬をかけた独特の風合いを持つ器。
2メーカーとも、作品が限りなく似ています。
Collection Regardsの方がよりデコラティブなものを作ってるかな、という印象。

まずは、こちら、Collection Regardsの方です。

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アムスの街中で半額(それ以下かも)で購入です。  
友人とお揃いね。   ナイス情報、ありがと♪
迷った末に、このデコラティブなお皿を2枚と、カップを2客。

実際触れてみて、びっくり。 薄いし軽いし、繊細だし。   手作り感満載。
気泡が入っていたり、少し歪みがあったりするところが、逆に気に入りましたよ。
カップなんて、2客の重さが全然違うの。

追加で同メーカーのピッチャーを購入しようか、悩んでいます。
花器として使えたら、素敵そうでしょう?
ただ、あまりにシンプルなフォルムなので、つまらないかな~と思ったり。



変わって、こちらは先日パリへ行ったときに覗いた Astier de Villatteで購入の
小皿(ケーキサイズ)2枚ですよ。

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やはり、同じ皿でも色の出かたが全然違うので、おもしろい。
Astier de Villatteかぁ。
サントノーレのブランド通りに、こんなお店があったとは、知らなんだ・・・
(野田岩のウナギやさんより向こう側は、歩かないもので。)

クリスマス前のお店は、大混雑。
でも、買い物したついでに、おそるおそる片言フラ語で店内撮影してもいいか聞いたみたの。
すると、どうぞどうぞって。

メルスィ~ ♪♪♪

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奥の部屋にも、積み重なる器たち。

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いや~  素敵ですけれど、パリでも結構いいお値段しますわ、確かに。
小さなものほど、高いみたい。
デミタスカップなんて1客68ユーロとかだもん。
(あ、でもユーロ安いから、いま買い時かな?)


しかし、日本で買うと、本当に高額らしいですね~
まぁ、ひとつひとつ手作りだから、仕方ないのかもしれない。
作家ものの器と同じ感覚です。


イメージとしては、ディナーシーンではなく、ランチやお茶の時間にしっくりくる雰囲気です。
ひとまず、一人ブランチのときに使ってみましたよ。 器をながめながら・・・笑

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あとは、サンドイッチを置いてみたり~

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地味な色なのに、なんとも強いオーラをはなつ器ですね。   気のせいかな。

ちなみに、パリのお店ではセールはやらないのかしら?


・・・こうして、今年も「皿地獄」にはまってゆくのですね、私。

こうなったら、おちるとこまでおちてみせますよ、えぇ。


よくある器。
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by xiangpian | 2012-01-16 00:31 | 洋の器

ロイヤルコペンハーゲン

今更なんですが・・・
大好きなロイヤルコペンハーゲンのお皿です。

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ブルーフルーテッド ハーフレース 27センチ皿
ブループリンセス スープ皿
ブルーパルメッテ 小皿とレンゲ

すべて4枚、4つづつ揃えています。

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ブルーフルーテッド ハーフレース


このウロコみたいな柄が特徴的。
このウロコを「レース」と呼ぶらしいけれど。
(フルレースだと、このレース柄が皿一周につきます。)


スープ皿は、予算をケチって節約して(笑)
プリンセスタイプにしましたが、今となっては後悔。

やっぱり、大皿と揃いのハーフレースにしておけばよかった、と。




初めてコペンハーゲンに行ったときに、思い切って購入した2枚の大皿。
そこから、コツコツ? 主人のコペン出張があるたびに、皿やスープ皿を1枚づつ買い足して、
ようやく・・・です。
やっぱり、それなりのお値段だもの~
今は、あと2セット揃えるかどうか、悩むところ。

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こちらは、ホワイトフルーテッド ハーフレースの27センチ
引き出物として頂いた皿ですが、よく使います。
真っ白もいいですね~


しかし、一口にロイヤルコペンハーゲンと言っても
シリーズもカラーも色々あるのよね。
スタンダードなブルーが、1番素敵だと思うけれど・・・
ブラウンなんかもナイスです!





左上から時計周りに、ブルーフルーテッドプレイン パルメッテ  メガ エレメンツの順。

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                         *画像は、ネットより拝借しました。


どのタイプがお好きですか?
特に、パルメッテシリーズは、アジアの食生活をイメージして作られたお皿と聞くので、
和食にもぴったりだし、揃えられたら素敵だろうなぁ。


こちらは、いつぞやの誕生日にオネダリした、ダブルレースの小皿1枚。
私の宝物のひとつ。

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完璧、飾り皿です、はい。
ウロコ、いえ、レースが幾重にも・・・
使うには、この柄はクドイですね。 けれど、繊細な手書き職人仕事がスバラシイ。

最後は、ブルーフルーテッドからジャパンライン。

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まんま、日本茶セットですね。 (小皿は、パルメッテシリーズ)
結婚祝いに頂いたティーセット。
大切にしていますよ。  
あーんまり登場回数は多くないけれど(^^ゞ


と、結構持ってますね、あたくし^^  普通か?

ロイコペのお皿は、和洋中どんな料理にもあわせやすいので、人気があるのかな。
ロングセラー定番商品だから、もし割れちゃったとしても買い足すことができるし。

ロイコペのお皿を使って、モダンチャイナのテーブルをつくりましたよ。

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このテーブルで、週末3名のゲストを。
またの記事で~
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by xiangpian | 2011-10-25 19:14 | 洋の器